Virtual Office

大都市東京での起業の手助けに!バーチャルオフィスは強い味方

バーチャルオフィスの法人登記代行で登記費用を節約!

腕組

バーチャルオフィスを利用するメリットは、会社設立に掛かる費用を節約できるという点にあります。賃貸契約オフィスを構えると、敷金や礼金、高い賃貸料が経営に重くのしかかり、資金が乏しい会社にとっては経営が軌道に乗るまで資金繰りに悩まされます。
しかし、バーチャルオフィスなら入会金や保証金、安い月額料金で済みます。また、保証金は未払い金がなければ最終的に返金されるため、実質的には入会金と月額料金の負担になります。 ですが、バーチャルオフィスで法人登記を行う際、法人登記代行サービスを利用することでより費用を節約することができます。法人登記を行う際、行政書士や司法書士に依頼することになるものの、時間単価はそれぞれの事務所で異なり、安いところを探すのに苦労します。しかし、サービスを利用することで2万円前後の報酬支払と実費精算だけで済み、少ない費用で会社設立が可能になるます。そのほか、法人登記を行う際に必要な収入印紙代も電子定款により4万円の費用を0円にすることもできます。
脱サラして起業する、学生で起業するといった場合はバーチャルオフィスの法人登記代行サービスを利用してみては如何でしょうか。節約できた費用分は資本金に繰り入れできるため、事業展開の費用を上乗せできます。